原市地域原市、原市北、原市中五番町、瓦葺
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 昭和30年の上尾市の町制施行前に原市町だった地域です。
昭和39年(1964年)に宇都宮線東大宮駅の開業に伴って尾山台団地、原市団地ができて、
土地の利用が住宅系へと変化していったといわれています。 
 原市には綾瀬川の上を流れる見沼代用水の川の交差点・瓦葺掛樋が江戸時代に木製で
作られ、明治になって鉄製になって、昭和36年に川の下を掘って用水を流す「伏越」になる
まで続いたといわれています。現在はレンガ造りの橋脚の跡等とモニュメントがあります。
東大宮親水公園から見沼代用水西縁に沿ってサイクリングロードがあります。
従って見沼代用水路の周辺は田んぼだったことから、瓦葺の平地は地盤が軟弱なところが
多く、20年くらい前に、ある住宅メーカーの分譲地で新築戸建ての建物が傾いて大変な
問題になったことがあります。見沼代用水路東縁が流れる見沼区の芝浦工業大学周辺で
売りに出している中古戸建の中に傾いている物件を時々見かけます。
原市地域の主なホットスポット
ニューシャトル線原市駅 県立上尾鷹の台高校 尾山台団地
原市団地
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埼玉県上尾市上296−9

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